安田まゆみの気まぐれ日記

2007年05月28日

「年金」の本を出しちゃいました5

e620d435.jpg私の、というか、
千葉FP協同組合のメンバーと共著の
「年金の基礎知識Q&A」がビジネス教育出版社から
発売されました。
「安田まゆみ著」になっていますが、
一番たくさん原稿を書いたので、
そうなりました。

ちょっと硬いですけど、
年金のことを知りたい人には
よい本ですよ。
基礎の基礎から年金分割まで書いてあります。

中でも読んでほしいのは、
「制度に振り回される女性の年金」の章と
「女性が受け取る年金の注意点」の章です。

アマゾンで「なかみ検索」ができます。
目次を見てね。

大きな書店さんしか置いていないと思いますが、
見つけたら、お手にとって見てください。

図書館にも注文して入れてください。
多くの人に知ってもらいたいことですからね。


それで、その本の広告が、ネットで見られるので、
お知らせしますね。

あの紀伊國屋書店のHPから見られるんですよ。
5月26日から2週間ですからね、お見逃しなく。



まず、次の、紀伊國屋HPをご覧ください。
      ↓
このページの中段にある「VISUAL BOOK NEWS」をクリックしてください。
      ↓
「健康と暮らしにお役立ち!」をクリックしてください。
      ↓
しばらくコマーシャルが流れ、その後、2冊目が本書の紹介になります。


紀伊國屋の店内ビジョンでも同じ広告が流れているんですって。
店内ビジョンは、1コマ20秒、露出回数は1時間あたり4回。

まあ、どんなものか、ヒマがあったら
見てください。

  

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2007年05月22日

リゾート地で英気をチャージしました5

f990fdfc.JPG別世界に行ってきました。
ここはどこかわかりますか?

抜けるような青い空に
白い建物の外観、
高いやしの木
アジアンテイストの天蓋
きれいな緑のゴルフ場
少し向こうには海です。

ステキなホテルでした。

もちろん、日本ですよ。

実は
20日から泊まりの勉強会で浜名湖へ。

いろいろな気付きがありましたが、
風光明媚なところで、
時間がゆっくりと流れる中での勉強会は
発想が豊かになりますね。


今週は1週間に4回のセミナーがあって、
そのあいまには、シビアな離婚相談もあって、
心身ともに、
少々くたびれかけていたのですが、
ホテルのホスピタリティと
日常とはかけ離れた、リゾート気分満載の風景に
すっかり癒され、
英気を養うことができました。

もちろん、ご褒美のアロマオイルのリンパマッサージも
忘れてはいません。
「あとからのご褒美」なので、
許してくださいね。
(本を読んでいる人にはわかりますね。
「先取りご褒美」はダメですから)

そして締めは、翌日、ホテル近くにあるフラワーパークで。

本当に色とりどりの花がたくさん咲いて、見た目にも美しい。
その上、鳥のさえずりもよくきこえました。
木々も多くて、フェトンチッドがいっぱい。
植物からのパワーをたくさんもらいました。

公園おすすめの「モネの池」は、
睡蓮が咲き始めるころが見ごろとのことで、
今はさみしい池でした。

一方隣接するバラ園では
みごとにバラが咲きほこり、
甘美なにおいを放っていましたよ。

こんな勉強会ばかりだといいなぁ。






バラ園  
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2007年05月17日

本番中に「立てこもり発砲事件」が

テレビ局から、先ほど帰ってきたばかりです。
まだ、少し興奮しています。

今日のニュースリアルタイムは
始まって20分もしないうちに、
「愛知県長久手町で発砲事件があって
3人が負傷しました」
という、社会部からの一報で、
番組が一転しました。

通常では、番組冒頭は報道フロアから
キャスターはじめコメンテーターも立って
お話をして、木原さんのお天気のときに
スタジオに移動することになっています。

報道フロアで話しているときも、
いつも社会部の方たちの、「事件発生」の
声を聞いていますが、
今日は第1報から、緊張感がありました。

お天気や芸能のニュース以外は
すべてこの「たてこもり発砲事件」だけになりました。

事件の概要もまだ十分につかめないうちに
ヘリコプターの上空からの映像がはいりましたが、
何処で事件が起きているのか
最初はわかりませんでした。
カメラといっしょにキャスターの笛吹さんも
近野さんもモニターを見ながら探していました。

地図が到着。
事件現場もわかってきました。
住宅地図を見ながら、近野さんが
「このうちですね」と探しあてる。

そうこうしているうちに、
けがしているのは3人で内2人は
病院に搬送されたことが判明。
もう一人は警官らしいと言う情報。

刻々と情報が来るのだけど、
確定的なことがわからないうちは
そのことは放送しません。
言葉もかなり選んでいましたね。
生の事件だけに間違いがあってはならないからです。

社会部もディレクターさんたちも
時間との戦い。
笛吹さんや近野さんもものすごい集中力。
映像だけで話しをつながなくてはなりませんから。

私はただ、振られた感想を言えばいいだけですが、
ずーっとモニターを見ながら、話していると、
自分は何処にいるのかがわからなくなってしまいました。
テレビのむこうにいる視聴者と同じ状態に
いましたからね。


報道フロアのやり取りや
緊張感のある現場に身をおくだけで
すっかりのどは渇いてしまいました。

ヘリコプターの映像で、
撃たれた警官を発見したときは、
またまた緊張感が。
手が動いているのがわかったので、
生存されていることは確認できました。

だけど、救急車も近くにいるのに
誰も助けに行けないようなんです。
田宮さんいわく、人質がいるので、
盾を使って倒れている警察官を
連れ出すことは簡単だか、
そうすることで、人質に何かされるとそれも困るわけで、
いまは説得をするだけしかできないのではないか。
そうおっしゃっていました。

だけど腹部を撃たれたことは間違いないわけで、
放置していたら、いのちは危ない。
映像でとらえているのに、
何もできないなんてね。
ご家族の方が見ておられたら、
どんなにおつらいかと思うと、
画面がにじんでしまいました。

それにしても何でこんなに日本には
銃があるのでしょうか。

私の出番は6時20分まで。
事件は解決されていませんでしたが、
報道フロアを後にしました。

派出所のおまわりさんである大木さんの
無事を祈ります。









  
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2007年05月15日

博多ってやさしいなぁ5

ef081753.JPG15日の企業研修のため14日から博多へ。

前泊した天神にあるホテルの近くには屋台がいっぱい。
ホテルで情報を仕入れて、
行列ができる「小金ちゃん」にチャレンジ。
行っては見たものの、
入ろうかどうしようかと迷っていると、
小金ちゃんとおぼしき、
フレンドリーなおじいちゃんに声をかけられました。

「なんか食べたいの?よってく?」

思わず「はい」って、答えちゃいましたよ。
ゆる〜い感じなんです。その語り口調が。

そうこうしているうちに、
席が空いて座れることになりました。

まずは土手焼きと言うモツの味噌煮込みビールを一杯。

みんなはなにを食べているのかなぁ、と観察。

おいしそうなものが次から出てきます。
隣の人が頼んだ明太子卵焼きもおいしそう。
目の前のおでんは味噌仕立てでいいにおいがしています。

この小金ちゃんの売りはどうやら焼きラーメンと言うものらしい。
焼きそばではなく、鉄板の上で面を焼いて、
持つを煮込んだ汁を上からかけて、
どろどろしているやキソバのようなものでしたよ。
食べている人は、みんなうまいうまいって、言ってましたね。

観察しているだけでお腹は一杯。
締めは博多ラーメンです。
屋台で食べる博多ラーメンは格別ですね。

屋台といってもかなり高機能な仕組みになっているんですね、最近のは。

モツで力をつけたので今日のセミナーはバッチリ。
9時半から16時半までの長帳場にも
エネルギーを切らすことなく勤めることができました。

私のセミナーはいつも、ずっと立ちっぱなし。
だから、終わった後は・・・。
6時間のハードスケジュールをこなした
自分へのご褒美に、「足もみ」に飛び込みました。
そこで息を吹き返して、空港へ。


ゆっくりと博多を楽しむことはできませんでしたが、
道をすれ違う人の会話や
屋台のお客さんたちの会話に耳を傾けると、
博多弁の特徴なのかしら、
なにかね、話し方のテンポがゆっくりとして
町全体が「優しい」そんな印象をもちました。



  
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2007年05月13日

母の日に5

4fd3cb71.JPG今日は母の日でしたね。

まず、群馬でひとり暮らしをしている娘から、
昨日、かわいいアレンジのお花が届きました。

今日は、結婚したばかりの息子夫婦がやってきて
これまた、かわいい、アレンジのお花をプレゼントしてくれました。

もう、もう感激です。

子どもたちも大人になったもんだぁ。

「お手伝い券」を作っていたのは
どのくらい前のことなんだろう。

親離れしていく子どもたちをみて、

「私は何を伝えられてきたのかな」
「もっと人の心や社会のことを教えるべきだったのでは
なかったかな」 と

反省やら、まだまだ心配な気持ちがいっぱい。

でも、子離れしなくては。

母の日って、そういうことを気づかせる日だったんだね。
写真の上は娘からのお花。下は息子からのお花。
母の日の・・・  
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2007年05月12日

「家計簿チェック」のロケで、朝倉千恵子さんのバッグを・・・5

328c96ff.JPG今日は、“ニュースリアルタイム”の中のコーナーで
私がレギュラーFPとして登場している
「家計簿チェック」のロケがありました。

若いご夫婦で、まだ子ども小さいのに
お金がたまらないって言うより
家計管理がわかっていないご家庭に行ってきました。

この分の放映予定日はわかりませんが、
6月初旬には放送されるのではないかと
思います。

今回は「安田まゆみの簡単1行家計簿」の
フリップも作ってもらい、
視聴者にもわかりやすくお話ができたと思うのです。


さて、この番組は一時中断していた時期も合わせると
もう3年近くもやっていますが、
変わらないのは、私の登場シーンです。
かばんを持ってスタスタと
リビングに入ってくる、と言うのが定番のパターンです。

今回のバッグは、
私の大好きな「朝倉千恵子」さんが
デザインした(考案した)
女性のためのビジネスバッグを買ったので、
そのお披露目をさせてもらいました。

光沢のある藍色で、内ポケットがいっぱい。
仕切りがあって、
底もバッグを下においても汚れないように
工夫されていて
使い勝手がいいんです。
お勧めです。


朝倉千恵子さんは
トップセールスレディ育成塾」(女性限定の営業塾)を
開講されている方で、
教育研修事業だけでなく、人材紹介なども
していらっしゃいます。

私は彼女の著作もたくさん読みましたし、
実際に「トップセールスレディ育成塾」に参加して
いろいろなことを朝倉さんから学びました。

私は「営業」のスキルを磨きたかったわけではありませんでしたが、
彼女もまた私と同じように立場は違うものの
「女性の応援団」として、女性の力が存分に発揮できるように
支援している姿に共感しました。

そういう朝倉さんが作ったバッグを持って
登場シーンを撮りました。

とてもキレイな色が
よく映っているといいのですけどね。



  
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2007年05月10日

スーダンのジェノサイドが気になって・・・

いつものようにお迎えのハイヤーが
汐留の日本テレビの地下駐車場について、
メイク室に向かう途中のエレベーターで
ニュースZEROのメインキャスター「村尾信尚」さんといっしょに。

「いつも見ています」とこちらから声をかけました。

J−WAVEで取り上げられていた
スーダンのダルフールで行なわれているジェノサイドのことが
気になっていたので、思わず、

「村尾さん、今度、スーダンのジェノサイドを
取り上げてくださいよ。
夜の報道番組にふさわしいですよ」と
アピールしてしまいました。

村尾さんは、ちょっと驚いていましたが、
いい人ですから、
「ええ、ソウですね」とまじめに応えてくれました。


実は村尾さんは以前は“リアルタイム”の
コメンテータをされていました。
それで私のこともご存知だったとは思うのです。
それに何度かエレベーターでもご一緒しましたし。

でも、たった、それだけのご縁なのに、
わたしったら、図々しくも、
企画の売込みをしちゃったわけです。

毎日テレビを見ていると、
なんだか、よく知っている人のように
思えてしまったんですね。

へへへ・・・
やらかしてしまいました。


でもね、ダルフールのこのジェノサイドは
もう18万人以上の人が殺されている問題だから、
きちんと取り上げて欲しかったんです。

国連で勧告しようとしても、
スーダン政府に対して中国がかばうようなことをしているんですよ。
北京オリンピックが近くなっているので、
この問題を取り上げやすいと思うんですけどね。

フランス大統領選挙でも
女性の候補者のロワイヤルさんも
発言していましたもの。



もちろん、リアルタイムのスタッフにも
訴えてはいますよ。
夕方の時間帯ではなかなか取り上げにくい問題だと思うのだけどね。

そんなことがあった、1日でした。






  
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2007年05月07日

バラエティ番組の出演依頼が・・・5

今日はある番組の下請けの会社から
バラエティ番組への出演依頼がありました。


お声をかけてくれるだけでも、ありがたかったのですが、
私がやることではない、と判断して、お断りしました。

とても視聴率の高い特番ですし、
撮影日も空いてはいましたし、
もったいないことではあるのですけどね。

それに、私はミーハーですから、いろいろな芸能人とお話ができるという
チャンスを逃したのは、
非常に残念ではありました。


これが「人生コメンテータ」としてよばれるならば、
無責任に楽しめるんですけどね。

ファイナンシャルプランナーとして、
芸人さんたちの値踏みをするような企画だったので、
「これは、ちょっと」と思ったわけです。

企画自体に無理があるんじゃあないかと思いましたので、
その下請けの制作会社の方と少しお話をしました。

ファイナンシャルプランナーは弁護士と違って
白黒つける人ではないこと。
クライアントの要望を実現させるために
アドバイスしたり、水先案内人として道を指し示したり。
専門家といっても、弁護士や税理士とは
全く違うものだということをお話しました。

もっと気楽に楽しめる企画でよんでくださいね、って
ちゃっかりアピールしちゃいました。

ラジオでお話するのもいいよね。
そういうお話、待っております。
(営業担当の安田でした。 (๑→‿ฺ←๑))


  
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2007年05月03日

新人のころを思い出しました。5

今日のニュースリアルタイムの「エンタメコーナー」は
休日モードと言うことで、
かわいい新人アナウンサー“葉山エレーヌ”さんが初登場。

始まる前の別のコーナーのVTRがテレビに流れているころから、
下読みをして、カメラリハーサルを繰り返している
彼女の緊張が伝わってき益した。

ナレーションを読んでつっかえてしまったときも、
「大丈夫、大丈夫だよ」と心の中でずっと応援していました。

ヨコをみると近野キャスターも心配そうに
一つ一つの言葉にうなずいていました。
お兄さんみたいでしたよ。

コーナーが終わって次のVTRが流れたとたん、
彼女は座り込んでしまいました。
立ち上がれないくらいの緊張感だったようですね。

「ものすごい緊張で、足が震えて」と言う言葉を聞くことができましたが、
次のコーナーが始まってしまったので、
彼女と話しをすることはありませんでした。
あとから笛吹キャスターに聞くと
「新人のころはみんなそうですよ」って。
生放送は大変なんですね。
そんな緊張する仕事を、さらりとやっている(ように見える)
笛吹さんや近野さんはすごいんだなーと
思った次第でした。


同時に、私の新人のころを思い出しました。
雑誌の編集者時代に
「ミニコミの作り方」を教える講師として
初めて人前にに立った時は
十分準備をしたはずなのに、頭の中は空っぽになって
手足は震えて、心臓バクバクでした。

「全然、そういうふうには見えなかった」と
いわれましたが、そのまま帰れるものなら、帰りたかったことを思い出します。

先輩のやっているのをみていたときには、
「あれくらいなら、私にでもできる」と思っていたのに、です。
「知らないことは恐ろしいです。
「やってみるかい」といわれて、
すぐに「はい!」って返事をしてしまいましたからね。


さすがにいまは「手足が震える」ようなことはありませんが、
今でも、いくら準備をしても、したりない気持ちで、
緊張して鼓動が早くなります。

う〜ん、逆にいまのほうが、新人のころとは
別な緊張感がありますね。

これで十分伝わるだろうか、
伝える順番はこれでいいのだろうか、
こういう方法のほうがいいのではないかと
悩んで、悩んで、緊張しますね。

私もエレーヌさんみたいに
初々しかったときもあったんだなあ、と
思うのでした。

エレーヌさんはパリ生まれだそうですよ。
詳しくは
「放送終了後の生キャスターCach!」
を見てね。
放送後のキャスターたちの素顔とエレーヌさんの
生の言葉が聞けますよ。  
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2007年05月02日

不思議な中国茶5

f7ddc491.JPG私は大変にお茶好きで、
いろいろなお茶を楽しんでいます。

といっても、もっぱら、庶民的なお茶ばかりですが・・・。

日本の緑茶もいろいろ種類がありますね。
産地別では、八女茶や嬉野茶が好きです。

玄米茶もそば茶も常備しています。


最近は中国茶をよく飲むようになりました。
ウーロン茶のなかでも「凍頂烏龍茶」が好きです。

ペットボトルで売られている烏龍茶のような
茶色ではありません。
キレイな薄い緑色で、透明感があります。
なんといってもあの香り、幸せな気分になれますね。
味もすっごくいいです。

先日いただいた中国の不思議なお茶も香りがいいですよ。

3センチくらいのコロンとしたお茶(茶葉)です。
それをポットの中に入れて熱湯を注ぐと、
あ〜ら不思議、茶葉が開いてその中から、
花がゆっくりと登場してくれるんです。

「中国工芸茶」なんですって。
私が飲んだのはたぶん
「茉莉蝶恋花」という名前だと思います。
ジャスミンの香りの中で、
ゆっくりと茶葉と花が開いてくる様子は
心が癒される、ゆったりとした時間です。

花がね「落ち着いて深呼吸してごらん」
「あわてなくても大丈夫だよ〜」って、話しかけてくれるんです。

あわただしい日常の中で、
ちょっと一息と言うときには最高の
アイテムです。

写真はあまりうまく撮れませんでしたけど
雰囲気だけでも感じてください。

連休もお仕事はあります。
明日は「ニュースリアルタイム」に
生出演する日です。
お休みでしたら、見てくださいね。




  
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