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<title>安田まゆみの気まぐれ日記</title>
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<description>日々感じたことを日記して使う
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 <title>安田まゆみの気まぐれ日記</title>
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<item rdf:about="http://my-fp.livedoor.biz/archives/51640849.html">
<title>今後3年間の世界の景気について</title>
<link>http://my-fp.livedoor.biz/archives/51640849.html</link>
<description>みなさま　ごきげんよう

珍しく、すごいタイトルになっちゃいましたが、
これには、理由があるのです。

先日、日経ヴェリタスから、ＦＰに向けて、
「今後３年間の世界の景気について」という
アンケートが来ました。

今日付けの日経ヴェリタスに、
その結果が...</description>
<dc:creator>yasudamayumi3</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T18:59:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>資産運用の話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさま　ごきげんよう<br>
<br>
珍しく、すごいタイトルになっちゃいましたが、<br>
これには、理由があるのです。<br>
<br>
先日、日経ヴェリタスから、ＦＰに向けて、<br>
「今後３年間の世界の景気について」という<br>
アンケートが来ました。<br>
<br>
今日付けの日経ヴェリタスに、<br>
その結果が出ています。<br>
ご丁寧にも、<br>
アンケートに答えた、ＦＰの名前が載っていました。<br>
まあ、私の名前もそこにあるわけですが・・・。<br>
<br>
３年後の世界経済は<br>
「成長」「停滞」「悪化」というシナリオに対して、<br>
それぞれ何％確立で、起きるのか、<br>
メインはどのようなシナリオか<br>
という見通しを聞いてきました。<br>
<br>
私は停滞と悪化と半々くらいの見通しを出しましたが、<br>
やはり、メインは、停滞にしておきました。<br>
結果は、成長シナリオをメインに考えたＦＰは４５％<br>
停滞シナリオをメインにしたのは４６％でした。<br>
<br>
詳しくは、日経ヴェリタスを読んで欲しいですが、<br>
この記事を読んで、<br>
そのとおりだなぁ、と思ったのが、<br>
先輩ＦＰの紀平正幸さんがおっしゃっていることです。<br>
<br>
「個人投資家は、長期保有が正しいと<br>
教え込まれ、株式などの売却のタイミングについて<br>
学んでこなかった。<br>
これでは成果を上げにくいのでは～」。<br>
<br>
まったく、その通りだと思います。<br>
<br>
私のところに資産運用の相談に来る方の<br>
そのほとんどが、<br>
儲けの時期を逃して、持ち続けたために<br>
かなりの元本割れになってしまった人たちです。<br>
<br>
本当に、もったいない。<br>
<br>
「かなり儲かったときもあったのよね」と<br>
遠い目をしておっしゃられても、<br>
「儲け」は実際には、評価額の数字だけ。<br>
きちんと利益を確保していません。<br>
<br>
長期保有が良いとは限らないんです。<br>
<br>
残念ですが、今の金融機関は、<br>
本当に売るだけ。<br>
購入を勧めるためのせセミナーはしても、<br>
売り時を学ぶようなセミナーは、あまりありません。<br>
<br>
だいたい、「長期保有」と「長期投資」は違うものなんですよ。<br>
<br>
長期にわたって、投資を続けていくことは、<br>
とても大事なことだと思います。<br>
<br>
しかし、儲かっていたら、きちんと<br>
売却するなりの対処が必要になります。<br>
<br>
高度成長期のような、<br>
ずっと右肩上がりの経済の状況というのは、<br>
おきにくいと思います。<br>
<br>
大きな山を形成して、<br>
相場が上がったり下がったり。<br>
そういう状況の中では、<br>
ある程度の儲けが出たなら売却するように<br>
していかなくては、ただただ損をしてしまいます。<br>
<br>
株をもっている方は、<br>
そう言う勉強もこれからは必要です。<br>
<br>
私のところでも、少人数で、わかりやすい<br>
資産運用の勉強会をしています。<br>
<br>
素人でも、市場に負けない、<br>
コツコツ投資術です。<br>
<br>
次回は７月１８日です。<br>
<br>
詳細は<a href="http://www.my-fp.net/schedule/2009/07/post_363.html">こちら</a><br>
<br>
では、また。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://my-fp.livedoor.biz/archives/51640120.html">
<title>「母の再婚相手と養子縁組」するって、どういうこと？</title>
<link>http://my-fp.livedoor.biz/archives/51640120.html</link>
<description>みなさま　ごきげんよう

今日は、相談者の方から、
ご質問をいただいている
養子縁組について書くことにします。

たまたま二組の方から、
同じような状況にいらして
同じようなご質問をいただいたんです。

　　相談を受けて折ると、同じようなご相談が続くこと...</description>
<dc:creator>yasudamayumi3</dc:creator>
<dc:date>2009-06-27T02:02:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>お役立ち情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさま　ごきげんよう<br>
<br>
今日は、相談者の方から、<br>
ご質問をいただいている<br>
養子縁組について書くことにします。<br>
<br>
たまたま二組の方から、<br>
同じような状況にいらして<br>
同じようなご質問をいただいたんです。<br>
<br>
　　相談を受けて折ると、同じようなご相談が続くことって<br>
　　結構あるんですよ。<br>
　　おお、シンクロニティ！って感じ。<br>
<br>
その方たちは、<br>
母親の再婚相手と養子縁組をすることに<br>
なったので、その手続の方法を<br>
お伝えしますね。<br>
<br>
あっと、その前に、<br>
何で、母親の再婚相手と養子縁組しなくちゃならないか。<br>
を説明しておきましょう。<br>
<br>
子どもは、実の親がなくなれば、<br>
その財産を相続することができますが、<br>
実の親の配偶者が亡くなっても<br>
財産を受けることはできないからです。<br>
<br>
しかし、養子縁組をすることで、<br>
実の親の配偶者の養子になれば、<br>
その人の財産を受け継ぐことができるのです。<br>
<br>
具体的な例でお話していきますね。<br>
<br>
Ａ子さんの母親は再婚しました。<br>
結構な財産を持っています。<br>
お相手の男性も再婚ですが、<br>
お子さんはいません。<br>
彼も少し財産があります。<br>
<br>
もし、Ａ子さんが、養子縁組をせずにいた場合、<br>
母親が再婚相手よりも先に亡くなると<br>
どうなるでしょうか？<br>
<br>
母親の財産は、<br>
彼とＡ子さんが分けることになります。<br>
母親の財産は、半分取得できます。<br>
<br>
その後、再婚相手の彼が亡くなると、<br>
どうなるでしょうか？<br>
<br>
彼には子どもがいませんので、<br>
全部、彼のご兄弟に言ってしまいます。<br>
<br>
Ａ子さんの母親の財産の半分は、<br>
見も知らない人のところにといってしまうのです。<br>
<br>
そのような悲しい事態にならないように<br>
Ａ子さんは、母親の再婚相手と<br>
養子縁組をします。<br>
<br>
再婚相手の養女となれば、、<br>
彼が亡くなっても<br>
その財産を受け継ぐことができるようになります。<br>
<br>
母親が再婚相手よりも先に亡くなった場合、<br>
彼とＡ子さんが財産を二人で分けます。<br>
そのあと、彼がなくなったら、その彼の財産は、<br>
すべてＡ子さんのものになります。<br>
<br>
財産を持っている親がいる場合には、<br>
養子縁組をするのとしないのとでは、<br>
天地の差、雲泥の差があるというわけです。<br>
<br>
養子縁組は養子と養親が縁組をすることです。<br>
Ａ子さんの例で言えば、<br>
養子はＡ子さん。養親は母親の再婚相手です。<br>
<br>
その二人の関係を親子となすための手続が<br>
養子縁組というわけです。<br>
戸籍に記載されます。<br>
<br>
手続は意外に簡単。<br>
<br>
まず、住んでいる自治体の<br>
戸籍係りのところに行って<br>
養子縁組の用紙をもらいます。<br>
<br>
そこに署名捺印をして、提出すればよいだけです。<br>
<br>
「養子」となる人の本籍地であれば、戸籍謄本は必要ありません。<br>
「養親（養子縁組をする相手）」の戸籍がその自治体になければ、<br>
その人の戸籍謄本を取り寄せます。<br>
<br>
養親も養子もそれぞれ、配偶者がいる場合には、<br>
養子縁組をする同意（署名）が必要です。<br>
<br>
Ａ子の場合、Ａ子さんの夫の同意が必要ですし、<br>
母親の再婚相手が「養親」となるわけですから、<br>
その配偶者は実の母親ですので、<br>
母親の同意が必要となります。<br>
<br>
用紙を提出する際には、<br>
証人が２人必要になります。<br>
同意した２人でも証人になれますので、<br>
証人欄にも署名してもらえばよいのです。<br>
<br>
捺印するのは実印でなくてもかまいません。<br>
<br>
以上です。<br>
<br>
<br>
早めに手続をしましょうね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://my-fp.livedoor.biz/archives/51640112.html">
<title>ムーンウォークはカッコよかったよなぁ</title>
<link>http://my-fp.livedoor.biz/archives/51640112.html</link>
<description>みなさま　ごきげんよう

朝から、マイケル・ジャクソンさんの
訃報が流れています。

彼を最初に見たのは、
そのむかし、ＮＨＫで放送されていた
「アンディ・ウィリアムス・ショー」の中でした。

ジャクソンファイブのころです。
当時は６歳だったのかな。

...</description>
<dc:creator>yasudamayumi3</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T13:29:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>安田の気持ち</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさま　ごきげんよう<br>
<br>
朝から、マイケル・ジャクソンさんの<br>
訃報が流れています。<br>
<br>
彼を最初に見たのは、<br>
そのむかし、ＮＨＫで放送されていた<br>
「アンディ・ウィリアムス・ショー」の中でした。<br>
<br>
ジャクソンファイブのころです。<br>
当時は６歳だったのかな。<br>
<br>
そのころから歌がうまかったね。<br>
<br>
それから、暫くたって、<br>
大人になった？マイケルを見てびっくり。<br>
歌もうまかったけど、<br>
ダンスもシャープでカッコよかった。<br>
<br>
私生活では、あまり良いニュースは<br>
伝わってこなかったから、<br>
<br>
「好きなことをして、成功しても幸せな人生」<br>
　とはいえないのかもしれないなぁ。<br>
　って思っていました。<br>
<br>
成功して大きなお金が動き出すと<br>
好きな歌やダンス、コンサート、<br>
レコーディングに<br>
没頭しているだけじゃ<br>
許されないのね。<br>
<br>
周りに良いエージェントや<br>
スタッフがいなかったのかしら？<br>
<br>
家庭的に恵まれなかったのは、<br>
もしかしたら、<br>
身近な人とのコミニュケーションに<br>
障害があったのではないかなぁ。<br>
<br>
<br>
さまざまに伝えられる奇行に<br>
「彼の周りに理解者が少ないのかしら」と<br>
彼の行動の結果とはいえ、<br>
少々同情してみていたんですよね。<br>
<br>
以上は勝手な憶測をもとにした<br>
私の気持ちです。<br>
<br>
でも、彼を見て、<br>
いくつか生きるうえでの<br>
ヒントのようなものが見えてきました。<br>
<br>
才能があるのに、さまざまな事情で<br>
それを発揮できない環境にいることって、<br>
私たちの周りにも似たようなことは<br>
ありますよね。<br>
<br>
それでも、わずらわしいことに<br>
目を背けていては、何も解決しません。<br>
<br>
こころ閉ざして、見ないふりをしていても<br>
誰も代わりに解決してくれる人は<br>
いないのです。<br>
<br>
真摯に現実と向き合うか、<br>
また、それをアドバイスしてくれる<br>
理解者やサポーターが<br>
いないと、幸せにはなれないのかもしれません。<br>
<br>
逆に、才能がない凡人（私のことです）でも、<br>
周りによき理解者や<br>
サポーターがいてくれれば、<br>
特に大きく成功しなくったて<br>
「私の人生は幸せだ」と思えるんですよね。<br>
<br>
負け惜しみなんかじゃなく！です。<br>
<br>
マイケル・ジャクソンさんのご冥福を<br>
心からお祈りいたします。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://my-fp.livedoor.biz/archives/51639633.html">
<title>ＤＶで命を落とす</title>
<link>http://my-fp.livedoor.biz/archives/51639633.html</link>
<description>みなさま　ごきげんよう。

悲しい記事を読みました。

高知市で、ＤＶの夫が
妻と無理心中をしたというのです。

なくなった方のご冥福をお祈りします。

夫は、昨年の１０月にＤＶ防止法に基づいて
妻への６ヶ月の接近禁止命令を受けていて、
禁止命令の期限が...</description>
<dc:creator>yasudamayumi3</dc:creator>
<dc:date>2009-06-25T01:34:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>お役立ち情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさま　ごきげんよう。<br>
<br>
悲しい記事を読みました。<br>
<br>
高知市で、ＤＶの夫が<br>
妻と無理心中をしたというのです。<br>
<br>
なくなった方のご冥福をお祈りします。<br>
<br>
夫は、昨年の１０月にＤＶ防止法に基づいて<br>
妻への６ヶ月の接近禁止命令を受けていて、<br>
禁止命令の期限が切れた今年の４月に<br>
妻は戻って同居していたのだといいます。<br>
<br>
このお二人に何があったのか、<br>
詳しいことはわかりません。<br>
<br>
なぜ妻は戻ってしまったのでしょうか？<br>
<br>
ＤＶの被害者はこの妻のように夫の元に<br>
戻るケースが多々あるとか。<br>
<br>
それを止める手立てはなかったのかしら？<br>
<br>
とても残念でなりません。<br>
<br>
ＤＶは心の病だと思います。<br>
被害者も長い間暴力にさらされていると<br>
心を病んでしまいます。<br>
<br>
周りの人が気がついたら、<br>
とにかく、保護してくれるところに相談を<br>
すべきだと思います。<br>
<br>
<a href="http://www.gender.go.jp/e-vaw/shien/01.html">「配偶者からの暴力被害者支援情報」</a><br>
がありますので、<br>
こんな情報も参考にしてください。<br>
<br>
まずは、避難しましょう。<br>
次に、弁護士（法テラスと契約をしている）に<br>
今後のことを相談しましょう。<br>
<br>
法テラスと契約をしている弁護士さんであれば、<br>
着手金は不要です。<br>
弁護士料金は毎月５２５０円で、返済可能です。<br>
生活保護申請が受理されれば、以降は弁護士料は<br>
払わなくても良いことになっています。<br>
相手から慰謝料などが取れた場合の<br>
成功報酬は払う必要がありますけどね。<br>
<br>
闇雲に法テラスを頼っても<br>
ＤＶに強い、良い弁護士さんに会えるとは限りません。<br>
そのあたりは、要注意です。<br>
<br>
ＤＶを比較的多く扱っていて、<br>
法テラスと契約をしている女性の弁護士さんを探すのでしたら、<br>
私も少しは力になれるかもしれません。<br>
（地域によってできないこともありますけれど）<br>
<br>
警察への届けは、<br>
弁護士さんと一緒のほうが良いかもしれません。<br>
<br>
一人で行っても、<br>
「そんなことは良くあることだ。<br>
夫婦喧嘩の一種じゃないの」<br>
など、被害届を受理してくれない<br>
警察もあるようですよ。<br>
<br>
勇気を出して、警察に行ったのに<br>
傷つけられることもしばしばだとか。<br>
<br>
暴力の実態があれば、必ず、医者に見せて、<br>
治療を受けておきましょうね。<br>
それが暴力の証明にもなります。<br>
<br>
暴力だけでなく、言葉の暴力も<br>
ＤＶですから。<br>
こちらのほうも病院に行ったほうが良いのです。<br>
<br>
ＤＶ被害者の人は、ご自分を責めている人が<br>
多いです。<br>
<br>
どうか、お近くに被害者と思われる人に<br>
気がついたら、配偶者暴力被害者支援センターなどに<br>
相談することをすすめてあげてくださいね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://my-fp.livedoor.biz/archives/51639497.html">
<title>生活が困難！多重債務！派遣切り！でお困りの方への相談会</title>
<link>http://my-fp.livedoor.biz/archives/51639497.html</link>
<description>みなさま　ごきげんよう

今日の東京は昨日に引き続き、
暑かったですね。

今日は熱い話題です。

皆さんの周りで、こんな人はいませんか？

賃金が激減！生活が苦しい人

借金が返せなくて困っている人

派遣切りにあって、ネットカフェ生活している人

生...</description>
<dc:creator>yasudamayumi3</dc:creator>
<dc:date>2009-06-24T20:10:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>お役立ち情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさま　ごきげんよう<br>
<br>
今日の東京は昨日に引き続き、<br>
暑かったですね。<br>
<br>
今日は熱い話題です。<br>
<br>
皆さんの周りで、こんな人はいませんか？<br>
<br>
賃金が激減！生活が苦しい人<br>
<br>
借金が返せなくて困っている人<br>
<br>
派遣切りにあって、ネットカフェ生活している人<br>
<br>
生活保護の申請に行ったが断られた人<br>
<br>
こういう方の相談にのる<br>
「なんでも総合相談会（無料）」が開かれます。<br>
<br>
弁護士や司法書士、そのほかの団体で構成されている<br>
「つながる総合相談ネットワーク東京準備委員会」や<br>
法テラス東京などが、共催しています。<br>
（記者会見は２５日ころらしいので、<br>
新聞等で紹介されるのは、２６日ころかもしれません）<br>
<br>
６月３０日１０時から２０時まで<br>
会場は、　日司連ホール（司法書士会館内）<br>
新宿区本塩町９－３（ＪＲ・地下鉄　四ツ谷駅から徒歩６分）<br>
<br>
当日は、電話相談もありますので、<br>
体調の優れない方でも相談ができますよ。<br>
<br>
ただし、この電話は当日のみです。<br>
０１２０―１５２７５６　<br>
<br>
無料の履歴書を配布したり、<br>
照明写真の撮影サービス、<br>
生活保護申請の手伝いもしてくれます。<br>
<br>
何でも相談ですから、<br>
会社にクビを切られそうだとか、<br>
ＤＶ被害者、<br>
薬物、アルコール中毒の方などの<br>
相談にものることができます。<br>
<br>
周りに困っている人がいたら、<br>
電話番号だけでも教えてあげてくださいね。<br>
<br>
ちなみに７月は２７日を予定しています。<br>
また、７月２９、２０日は、<br>
日弁連の大規模な<br>
生活困窮者向けの相談会が開かれるようですよ。<br>
<br>
住宅ローン破綻予備軍だと自覚したら、<br>
このような相談会に来てくださっても良いですよ。<br>
または、<br>
すぐにファイナンシャルプランナーに<br>
相談しましょうね。<br>
<br>
このあたりのことは、また、別の日にでも。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://my-fp.livedoor.biz/archives/51639276.html">
<title>真実を知らされなければ、命も奪われる</title>
<link>http://my-fp.livedoor.biz/archives/51639276.html</link>
<description>みなさま　ごきげんよう。

今日は沖縄の慰霊の日でしたね。


毎年この日は、特別なものを感じています。

夫は沖縄生まれです。
生後すぐに日本に来てしまいましたが。
（当時、沖縄はアメリカでしたから）

夫の父は、沖縄戦で、家族とバラバラになりながら、...</description>
<dc:creator>yasudamayumi3</dc:creator>
<dc:date>2009-06-23T23:58:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>安田の気持ち</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさま　ごきげんよう。<br>
<br>
今日は沖縄の慰霊の日でしたね。<br>
<br>
<br>
毎年この日は、特別なものを感じています。<br>
<br>
夫は沖縄生まれです。<br>
生後すぐに日本に来てしまいましたが。<br>
（当時、沖縄はアメリカでしたから）<br>
<br>
夫の父は、沖縄戦で、家族とバラバラになりながら、<br>
米軍の攻撃から、山岳地帯を逃げ回っていましたが、<br>
あるとき見つかってしまい、<br>
右のわき腹にじゅうたんを浴び、<br>
死を覚悟して横たわっていた<br>
亀甲墓で米兵に助けられて、<br>
九死に一生を得ました。<br>
<br>
撃たれたときのその爆発音で、<br>
左の耳もあまり聞こえないように<br>
なりました。<br>
<br>
家族や親戚の名前も<br>
平和の碑に記されています。<br>
<br>
私も沖縄戦で負傷したことは<br>
知ってはいましたが、<br>
山岳地帯を逃げ回っていたつらい体験は<br>
長いこと、義父の口から<br>
語られませんでした。<br>
<br>
喜寿のお祝いのときに<br>
孫や子どもたちにと<br>
きちんと小冊子を作り<br>
はなしてくれました。<br>
<br>
<br>
沖縄戦で、何が悲惨かといえば、<br>
ひめゆり部隊に象徴される<br>
集団自決です。<br>
<br>
米兵は人間ではない、<br>
何をされるかわからないのだという<br>
デマに恐怖心をあおられて、<br>
追い詰められて、自決した人も多かったと聞いています。<br>
<br>
今日のニュースゼロのなかで、<br>
ひめゆり部隊の生き残った方が<br>
<br>
「真実を知っていたら、<br>
　知らされていたら、<br>
　私たちはここまで追い込まれることはなかった。<br>
　命を落とすことはなかったんです」<br>
<br>
　と、語っていました。<br>
<br>
恐ろしいことです。<br>
<br>
戦争っていつも真実を隠して<br>
起きるんですよね。<br>
<br>
それは、死につながっていくわけです。<br>
<br>
戦争を始めた日本という国に対する怒りと<br>
真実を知らされないままに過ごしていくことの<br>
恐怖を感じるのです。<br>
<br>
それは、単に６４年前の出来事だといっては<br>
いられないからなんですよ。<br>
<br>
私は、セミナーの中で、いつも<br>
「知らないで損をするのはもうやめよう。<br>
　もっと、自分の国の<br>
　制度に関心を持ってほしい」と<br>
話してきました。<br>
<br>
税金のことも「知らないで損をする」こと<br>
なんて結構あります。<br>
<br>
社会福祉制度のことなどは<br>
本当に知らされていないことがいっぱいあります。<br>
<br>
離婚の相談を受けたり、<br>
弁護士費用を安く抑える方法だって、<br>
条件さえ整っていれば、<br>
生活保護が申請を受理されないことはないはず。<br>
<br>
そんなことも、多くの方は<br>
知ってはいません。<br>
<br>
「損をする」だけなら良いのですが、<br>
政治や政策に関心を持たないと<br>
命まで奪われることになるのではないか。<br>
そんな恐怖を感じることが<br>
最近は多いです。<br>
<br>
戦争を放棄した国なのに、<br>
武器も戦闘機も、たくさんもっていて、<br>
近くにいる漁船も探知せずに沈ませてしまうような<br>
精度の悪い船に莫大なお金をかけている<br>
国のあり方に、<br>
そら恐ろしいものを感じてしまいます。<br>
<br>
憲法９条だって、危ういですよ。<br>
<br>
この沖縄の慰霊の日には、毎年、<br>
「知らないことの恐怖」を<br>
改めて、感じるのです。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://my-fp.livedoor.biz/archives/51637967.html">
<title>マリアージュコーチってご存知ですか？</title>
<link>http://my-fp.livedoor.biz/archives/51637967.html</link>
<description>みなさま　ごきげんよう

さて、皆さんに質問です。

マリアージュコーチってご存知ですか？

結婚式に向けてのコーチをしてくださる人のことのようです。

先日、私のセミナーにいらしてくださって、
名刺交換させていただいたのが、

マリアージュコーチで、ブ...</description>
<dc:creator>yasudamayumi3</dc:creator>
<dc:date>2009-06-20T01:36:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>お役立ち情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさま　ごきげんよう<br>
<br>
さて、皆さんに質問です。<br>
<br>
マリアージュコーチってご存知ですか？<br>
<br>
結婚式に向けてのコーチをしてくださる人のことのようです。<br>
<br>
先日、私のセミナーにいらしてくださって、<br>
名刺交換させていただいたのが、<br>
<br>
マリアージュコーチで、ブライダルコンサルタントの<br>
鈴木一彌（ひとみ）さんです。<br>
<br>
<a href="http://ginza-fiore.com/index.html">彼女の会社のホームページ</a>を見ていただければわかるとおり<br>
結婚式のことなら、何でも相談にのってくださいます。<br>
<br>
一流ホテルでも、結婚式を安く上げられる方法があるとか。<br>
いわゆるシーズンオフや仏滅を利用することもあるのですけど、<br>
そのほかにいろいろな知恵や工夫があるようですよ。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br>
<br>
新婦の食事マナーなどの<br>
セミナーもやっているそうです。<br>
<br>
何と言っても、結婚する二人らしい<br>
結婚式にすることができると言ってらっしゃいました。<br>
<br>
<a href="http://ginza-fiore.com/support.html">ユニークなサポート</a>もされています。<br>
<br>
これから、結婚の予定のある人や、<br>
結婚するって決まったけど、どこからてをつけてよいのやら<br>
わからないという方には、<br>
ぜひ、彼女のコンサルティングを受けてみてはどうかしら。<br>
お勧めです。<br>
<br>
結婚式って、お金をかけようと思えば、<br>
底なし沼みたいにかかってしまいます。<br>
<br>
やっぱり、予算が大事。<br>
でも、何がどうあれば、妥当な金額になるのかは、<br>
わかりませんよね。<br>
<br>
そう言うときにこそ、<br>
プロの目が必要なんです。.｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ<br>
<br>
まずは、<a href="http://ginza-fiore.com/seminer.html">このようなセミナー</a>から言ってみてはどうかしら？<br>
予定のない人も参加できるそうよ。<br>
<br>
う～ん、２８年前にお会いしたかったわね。(●´ω｀●)<br>
<br>
娘の時には、ぜひ、お願いしたいです。<br>
（って、ボーイフレンドはいるけど、結婚はいつだろうか？）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://my-fp.livedoor.biz/archives/51637664.html">
<title>相続のやり直し</title>
<link>http://my-fp.livedoor.biz/archives/51637664.html</link>
<description>みなさま　ごきげんよう

ルンルン
今日はちょっといいことがあったのです。

相談者の声でも紹介している、
あゆみさんの相続の件で、
担当の弁護士さんのところへ
二人で行ってきました。

長い間、硬直状態で進展がなかったので
どうなっているのかと心配して...</description>
<dc:creator>yasudamayumi3</dc:creator>
<dc:date>2009-06-18T23:43:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさま　ごきげんよう<br>
<br>
ルンルン<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif"><br>
今日はちょっといいことがあったのです。<br>
<br>
相談者の声でも紹介している、<br>
<a href="http://www.my-fp.net/voice/2009/05/post_21.html">あゆみさんの相続の件</a>で、<br>
担当の弁護士さんのところへ<br>
二人で行ってきました。<br>
<br>
長い間、硬直状態で進展がなかったので<br>
どうなっているのかと心配していましたが、<br>
裁判所への申し立てがうまく行きそうで、<br>
ほっとしているところです。<br>
<br>
過去の相続のやり直しは、結構準備に時間がかかります。<br>
<br>
特に時間がかかるのは、戸籍です。<br>
なくなった人（被相続人）の<br>
生まれてからの戸籍を洗い出さなければなりません。<br>
<br>
相続人を確定させるためです。<br>
（隠し子が他にいないか、調べるわけですね）<br>
<br>
明治時代の初期から、<br>
戸籍制度が何度か改正されました。<br>
そのつど、戸籍が新しい方式に書き換えられたり<br>
しています。<br>
そんなこんなで、今は使われていなくても、<br>
以前使用されていた戸籍も取り寄せなければならないわけです。<br>
<br>
<br>
お年を召した方の場合、<br>
明治時代の戸籍を見ることになります。<br>
<br>
毛筆で書かれたものが多いですよ。<br>
あまりの達筆さに<br>
解読が困難になることもしばしばです。<br>
（私も別の案件で、戸籍を取り寄せていただいて<br>
拝見しましたが、解読に時間がかかりました）<br>
<br>
昔は養子縁組も盛んに行われていますし、<br>
生まれたときから、養子届けを出さずに<br>
親戚の子を実子として届けているような場合も<br>
あって、昔の戸籍は必ずしも真実、というわけでは<br>
内容なんですよね。<br>
<br>
でも、それはもう判断のしようがなく、<br>
戸籍に書かれてあることで、<br>
話を進めなければならないのです。<br>
<br>
戸籍から、前の戸籍へ、<br>
そのまた前の戸籍へと<br>
なくなったときから、生まれたときの戸籍を<br>
手繰り寄せる作業は、<br>
結構大変なんですよね。<br>
<br>
まあ、今回は、こうした書類が<br>
全部そろったということで、<br>
とにかくほっとしました。<br>
<br>
やっと、スタートに立てた感じです。<br>
<br>
これからが本番。<br>
<br>
どれだけ、真実が明らかにされるか！<br>
それが勝負です。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://my-fp.livedoor.biz/archives/51637319.html">
<title>「安田流　お金が貯まる魔法のシート」を披露しました。ふふふふ</title>
<link>http://my-fp.livedoor.biz/archives/51637319.html</link>
<description>みなさま　ごきげんよう

今日は、夕立もカミナリもなく、
穏やかな夕暮れでしたね。

皆さんのところはいかがでしたか？


私は午後から、労働組合主催のライフプランセミナーの
講師を勤めてきました。
会場のリーガロイヤルホテル東京は
外の景色が都会とは思...</description>
<dc:creator>yasudamayumi3</dc:creator>
<dc:date>2009-06-17T22:49:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>セミナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさま　ごきげんよう<br>
<br>
今日は、夕立もカミナリもなく、<br>
穏やかな夕暮れでしたね。<br>
<br>
皆さんのところはいかがでしたか？<br>
<br>
<br>
私は午後から、労働組合主催のライフプランセミナーの<br>
講師を勤めてきました。<br>
会場のリーガロイヤルホテル東京は<br>
外の景色が都会とは思えないほどの<br>
緑の木々でいっぱいで<br>
とても気持ちがよかったです。<br>
<br>
ライフプランセミナーは<br>
４７歳から５０歳までの組合員が対象で、<br>
ご夫婦で参加された方も<br>
何組かいらっしゃいました。<br>
<br>
老後に必要な資金の計算の仕方や<br>
実際に貯めるためには、どのように家計をやりくりするかとか<br>
いつものようにお話させていただきましたが、<br>
今回は、<br>
ジャジャジャ～ン！<br>
「安田流　お金が貯まる魔法のシート」を特別に<br>
披露しちゃいましたぁ。<br>
<br>
（私のセミナーは少しずつ進化するのだ）<br>
<br>
ふふふ、この「お金が貯まる　魔法のシート」<br>
役に立ちますよ。<br>
毎月、このシートに記入すると「ふふふふ」って思わず、<br>
笑っちゃうかもしれません。<br>
<br>
どのようなシートか気になりますでしょ。<br>
<br>
欲しい人は、<br>
やりくり塾に来るしかないですね。<br>
次回のやりくり塾で、配るつもりです。<br>
<br>
<a href="http://www.my-fp.net/schedule/2009/06/post_377.html">「必ず貯まる！やりくり塾」は、<br>
６月２７日（土）にやりますよ。</a><br>
<br>
目標設定の仕方も<br>
その実現方法もみっちりお教えしますよ。<br>
<br>
このやりくり塾は、受講だけで、終わりません。<br>
お家に帰っての<br>
宿題があるのですよ。<br>
<br>
毎月、予算と決算を送ってもらって<br>
アドバイスさせていただきます。<br>
<br>
４月のやりくり塾の<br>
塾生の皆さんとはまだ<br>
やり取りが続いていますよ。<br>
<br>
お金がたまらなくて、<br>
困っている人は、<br>
セミナーにいらっしゃいね。<br>
<br>
お席は空いていますから、<br>
今からでも大丈夫。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://my-fp.livedoor.biz/archives/51636968.html">
<title>お金の寺子屋にキャンセルが出ました</title>
<link>http://my-fp.livedoor.biz/archives/51636968.html</link>
<description>みなさま　ごきげんよう

先ほどは、すごい雷雨でしたが、
皆さんのところはいかがですか？

カミナリ注意報がたくさんの地域で出たそうですね。

水害にはなっていませんか？


本日、ほぼ満席となっていた、
２０日（土）の「お金の寺子屋」に
キャンセルが出...</description>
<dc:creator>yasudamayumi3</dc:creator>
<dc:date>2009-06-16T23:43:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>資産運用の話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/yasudamayumi3/imgs/8/0/80e33eac.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/yasudamayumi3/imgs/8/0/80e33eac-s.jpg?160120" width="160" height="120" border="0" alt="80e33eac.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>みなさま　ごきげんよう<br>
<br>
先ほどは、すごい雷雨でしたが、<br>
皆さんのところはいかがですか？<br>
<br>
カミナリ注意報がたくさんの地域で出たそうですね。<br>
<br>
水害にはなっていませんか？<br>
<br>
<br>
本日、ほぼ満席となっていた、<br>
<a href="http://www.my-fp.net/schedule/2009/06/post_376.html">２０日（土）の「お金の寺子屋」</a>に<br>
キャンセルが出ました。<br>
<br>
ご夫妻でお見えになる予定でしたが、<br>
ご両親が緊急の手術をすることになったとかで、<br>
ご実家の方に帰ることになり、<br>
キャンセル、になりました。<br>
<br>
資産運用にご興味のある方<br>
貯金だけじゃ、ちっとも増えないとお悩みの方<br>
塩漬けの金融商品がある方<br>
<br>
いらっしゃいませんか？<br>
<br>
<br>
実は今日も茗荷谷の知人の会社で、<br>
寺子屋の内容と同じ、ミニセミナーを<br>
やってきました。<br>
<br>
４人のご家族で、<br>
お話を聞いていかれました。<br>
<br>
ありがたいことに、<br>
「こんなわかりやすい話なら、<br>
　もっと前にお会いしていたかったわ。<br>
　そしたら、いまころは資産が増えていたわね」<br>
との感想をいただきました。<br>
<br>
おかげさまで、この「お金の寺子屋（資産運用編）」は、<br>
好評で、<br>
埼玉であったり、茗荷谷であったり、<br>
「こちらの方にきてください」とのお声賭けをいただき<br>
少しずつ開催が増えています。<br>
<br>
どうぞお気軽にお声をかけてくださいね。<br>
<br>
もしよろしければ、２０日の寺子屋に<br>
お申し込みくださいな。<br>
<br>
お待ちしています。<br>
<br>
写真：<br>
公園の花壇を見ていたら、<br>
私を撮って！って花にナンパされました<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://my-fp.livedoor.biz/archives/51636697.html">
<title>再びＮＨＫ「すくすく子育て」に登場します</title>
<link>http://my-fp.livedoor.biz/archives/51636697.html</link>
<description>みなさま　ごきげんよう。

梅雨ですね。
さっきもすごい雷が！

皆様のところはどうですか？

さて、さて、
今日は１年ぶりに
ＮＨＫ「すくすく子育て」の
収録に行ってまいりました。
(*ﾟ▽ﾟ*)

１年前も収録は今頃で、放送は８月１日でした。
なつかしいわ...</description>
<dc:creator>yasudamayumi3</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T23:20:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビ裏話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/yasudamayumi3/imgs/1/2/12f1db83.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/yasudamayumi3/imgs/1/2/12f1db83-s.jpg?160213" width="160" height="213" border="0" alt="12f1db83.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>みなさま　ごきげんよう。<br>
<br>
梅雨ですね。<br>
さっきもすごい雷が！<br>
<br>
皆様のところはどうですか？<br>
<br>
さて、さて、<br>
今日は１年ぶりに<br>
<a href="http://www.nhk.or.jp/sukusuku/">ＮＨＫ「すくすく子育て」</a>の<br>
収録に行ってまいりました。<br>
(*ﾟ▽ﾟ*)<br>
<br>
１年前も収録は今頃で、放送は８月１日でした。<br>
なつかしいわ。<br>
<br>
今回も「お金のネタ」で、<br>
同じ制作のスタッフの方から、<br>
お声がかかりました。<br>
<br>
ありがたいことです。<br>
<br>
私の著書などを読んでくださって、<br>
お金のことなら、「安田に」と言ってくださるのは、<br>
本当にうれしいですね。<br>
<br>
一生懸命に仕事をしているご褒美なのかしら？<br>
<br>
今回のメインテーマは「節約術」です。<br>
<br>
どこにでもあるような<br>
「節約術」を並べるような<br>
番組にはしたくないといってくださったので、<br>
出演させていただきました。<br>
<br>
だって、私は、<br>
節約術って苦手ですから。<br>
得意な範囲ではないんです。<br>
<br>
著作を読んでいるディレクターさんは、<br>
ちゃんと私のことを理解してくださって、<br>
具体的な節約術については、語らせず、<br>
なぜ、節約が必要なのか、<br>
節約ってどういうことかを話させてくれたんです。<br>
<br>
よくわかっているよね。<br>
これも、ありがたい。<br>
<br>
私のことを理解してくれて、<br>
その上で、引き立ててくれるって言うのは、<br>
感謝！感謝！<br>
<br>
「愛情」を注がれているなぁ、って実感します。<br>
<br>
<br>
今日の収録では、<br>
<br>
節約は楽しくしなくちゃ、意味がない。<br>
<br>
目標を立てて、予算を組んで、<br>
先取り貯金をしたら、<br>
後はやりくり。<br>
「節約」はそのやりくりの中のひとつに過ぎません。<br>
<br>
目標のない節約はただのケチ！<br>
<br>
目標に向かって、貯金をして、<br>
残った手元にあるお金の範囲で、<br>
家計をやりくりするには、<br>
節約術も大事になりますよね。<br>
<br>
大事なことは夫婦でお金のことを話し合うこと。<br>
<br>
「我が家はお金をどう使っていけば幸せになるのか」という<br>
意思統一が大事になるんです。<br>
その上で、　<br>
「これは買うけど、これは買わなくてもＯＫ」という<br>
「安いから買う」のではなく、<br>
我が家の暮らしぶりにあった予算を守るために<br>
「節約」だったり、<br>
「支出のコントロール力」をつけること。<br>
<br>
これが、将来の子どもの夢を実現させるための<br>
力になるんだということを理解していただこうというわけです。<br>
<br>
ふぅ。<br>
今日はそんな話をわかりやすく、<br>
もっとシンプルにしてきました。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br>
<br>
後半では、<br>
照英さんとのツーショット！<br>
「虫かご」トークもありました。<br>
（こちらは当日までのお楽しみ！）(*￣∇￣*)ｴﾍﾍ<br>
<br>
収録は、打ち合わせの後、<br>
カメラリハーサル、本番という流れ。<br>
<br>
カメラリハーサルで本番と同じことを<br>
やっていき、時間の調整や動きなどを確認します。<br>
<br>
本番では、小さなお子さんとその親ごさんたちが登場。<br>
子どもが走り回っている中で、<br>
２９分間の収録をします。<br>
<br>
ノンストップよ。<br>
後から修正や編集はしません！<br>
（基本的に）<br>
放送時間、ぴったりに終了するんですよ。<br>
<br>
これって、すごく、ストレス！なんですよ。<br>
自由人の私にとってはね。<br>
<br>
リハーサルとは同じことは言えないし、<br>
絶対言って欲しいというフレーズも忘れちゃうしね。<br>
<br>
ホント、どんな番組でも<br>
テレビに出ていることで、<br>
「あがる」ってことは、<br>
めったにないんです。<br>
<br>
多少、ハイになることはあってもね。<br>
<br>
ついつい、自由にしゃべっちゃうので、<br>
迷惑をかけやしないかと、<br>
はらはらしちゃうのよ。<br>
<br>
<br>
司会の照英さん、りょうこさんとも１年ぶりの再会です。<br>
<br>
節約は苦手、というりょうこさん。<br>
お金のことは奥さんに任せっぱなしという照英さん。<br>
<br>
収録の合間に、お金のことについて<br>
お悩みを聞いたり、<br>
いろいろとお話をしてきましたよ。<br>
<br>
相談にいらっしゃい！っと<br>
お誘いしてきました（営業？）<br>
<br>
<br>
まあ、そんなこんなで、<br>
収録は無事終了。<br>
<br>
放送は７月１８日（土）２１時からです。<br>
（キムタクとかぶらなくて良かったわぁ）<br>
ＮＨＫの教育テレビですからね。お間違えなく！<br>
<br>
写真は、すくすく子育てのテキストです。<br>
<br>
テキストの方は<br>
「夢に向かって楽しく節約」ということで、<br>
私の節約についての考え方が書いてあります。<br>
<br>
良かったら、書店で買ってね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://my-fp.livedoor.biz/archives/51636703.html">
<title>素敵なトンボ玉、いただきました</title>
<link>http://my-fp.livedoor.biz/archives/51636703.html</link>
<description>みなさま　ごきげんよう。

いかがお過ごしですか？

ご無沙汰しちゃいましたね。
だって、毎日
とってもいそがしかったんですよ。

さて、写真は本の栞です。

トンボ玉が付いているんですよ。ステキでショ。

ご相談にいらっしゃるお客様から、
いただいたん...</description>
<dc:creator>yasudamayumi3</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T23:51:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/yasudamayumi3/imgs/e/f/efa57bf0.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/yasudamayumi3/imgs/e/f/efa57bf0-s.jpg?160213" width="160" height="213" border="0" alt="efa57bf0.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>みなさま　ごきげんよう。<br>
<br>
いかがお過ごしですか？<br>
<br>
ご無沙汰しちゃいましたね。<br>
だって、毎日<br>
とってもいそがしかったんですよ。<br>
<br>
さて、写真は本の栞です。<br>
<br>
トンボ玉が付いているんですよ。ステキでショ。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><br>
<br>
ご相談にいらっしゃるお客様から、<br>
いただいたんです。<br>
<br>
「安田さんは本が好きだって言ってらしたから」と<br>
わざわざ送ってくださったんです。<br>
<br>
ありがとうございました。<br>
うれしいです。(*ﾟ▽ﾟ*)<br>
<br>
ご相談は、たいてい２度の面談になることも<br>
多くてね。<br>
<br>
お金の話は人生の話でもありますから<br>
結構深いところまで、<br>
語っていただいたりします。<br>
<br>
ですから、皆さんと仲良くなれるんです。<br>
<br>
だからかなぁ。<br>
前にも書きましたが、<br>
頂き物が多いんですよ。(*￣∇￣*)ｴﾍﾍ<br>
<br>
それも、<br>
ちょっと旅行に行ってきたからと<br>
「南部せんべい」をいただいたり、<br>
「ふるさとの果物です」といって<br>
おすそ分けをいただいたり・・・。<br>
<br>
<br>
こちらから、何かをお渡しする物は、<br>
特にないので、<br>
恐縮してしまうのですが、<br>
ありがたいなぁ、って、思うんですよね。<br>
<br>
物だけじゃないんですよ。<br>
いろいろと気遣っていただくこともありますし、<br>
何気ない言葉をかけていただくこともあります。<br>
<br>
ああ、いろいろな人の愛情に<br>
支えられてなぁって、実感しますね。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br>
<br>
たぶん、そう言うことが私のエネルギーになっているんですね。<br>
<br>
これかも、皆さんの愛情にこたえられるように<br>
もっとがんばろう！っと。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_good.gif"><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://my-fp.livedoor.biz/archives/51632657.html">
<title>菅谷さん、よかったですね</title>
<link>http://my-fp.livedoor.biz/archives/51632657.html</link>
<description>みなさま　ごきげんよう

久しぶりの長距離のウォーク＆ジョグで
ふくらはぎがパンパンになっています。

みなさまはいかがお過ごしですか？

今日のビッグニュースといえば、
無実の罪で、１７年間も収監されていた
菅谷利和さんが、釈放されたことですね。

こ...</description>
<dc:creator>yasudamayumi3</dc:creator>
<dc:date>2009-06-05T01:56:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>安田の気持ち</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさま　ごきげんよう<br>
<br>
久しぶりの長距離のウォーク＆ジョグで<br>
ふくらはぎがパンパンになっています。<br>
<br>
みなさまはいかがお過ごしですか？<br>
<br>
今日のビッグニュースといえば、<br>
無実の罪で、１７年間も収監されていた<br>
菅谷利和さんが、釈放されたことですね。<br>
<br>
この事件は、以前から話題になっていました。<br>
知人が免罪事件の支援をおこなっているので、<br>
事件の概要は知っていました。<br>
<br>
本人もそうですが、弁護士や支援者の方が、<br>
あきらめずに粘っていたから、<br>
今日の釈放があったのだと思います。<br>
<br>
最新を棄却されても<br>
粘って、粘って<br>
ＤＮＡの再鑑定に持ち込んだことが<br>
無実の証明につながったのだと思います。<br>
<br>
本当によかったと思います。<br>
<br>
同時に、「犯人じゃあないんだ」と<br>
言い続けているのに、<br>
耳を傾けてくれない、<br>
それどころか、一方的に犯人はお前だと決めつける、<br>
コミニュケーションが存在しない場所で、<br>
よく、耐えてこられたと思います。<br>
<br>
一時は耐えられなかったから<br>
虚偽の「自白」をしてしまったのだと<br>
思いますが、<br>
どれだけの「絶望」と「孤独」が<br>
あったことでしょうか。<br>
<br>
「愛」の反対はなんだかご存知ですか？<br>
<br>
「憎しみ」や「うらみ」ではありません。<br>
<br>
「無視」することなのだそうです。<br>
<br>
「無視」され続けると人間は、<br>
病気になったり、心の病にかかってしまうのだとか。<br>
<br>
発言を、存在を、認めてもらえない。<br>
無視され続ける。<br>
<br>
そんな環境には誰しも身をおきたくないですね。<br>
<br>
でも、この事件の経緯を見ていたら、<br>
いつなんどき、自分がその立場に<br>
立たされてもおかしくないほどの、<br>
非合理性があることがわかります。<br>
<br>
言いがかりをつけられて、<br>
犯人だと、でっち上げられる。<br>
<br>
そんな可能性が否定できないのだと<br>
思うとぞっとします。<br>
これで、「法治国家」といえるのかしら？<br>
<br>
痴漢の冤罪で、今も無実だと訴え続けて<br>
戦っている人もいますよね。<br>
<br>
免罪事件は、まだまだいっぱいあるんですよね。<br>
<br>
このような状況で、裁判員制度が<br>
スタートしてしまってよいのだろうか？<br>
そんなことまで、考えてしまいました。<br>
<br>
<br>
記者会見も見ていました。<br>
<br>
殺された女の子のお墓まいりに行くと<br>
言っていたのが印象的でした。<br>
<br>
「おじさんは犯人じゃないんだよ」って言ってきます。<br>
そう菅谷さんは言っていました。<br>
<br>
被害者の親御さんたちのところにも<br>
自分は、犯人ではないと、言いにいくのだそうです。<br>
<br>
ご両親は、なかなか、受け入れられないでしょうね。<br>
どちらもつらいだろうな。<br>
<br>
女の子もご両親も被害者ですが、<br>
二重の意味で、また、被害者になってしまいましたね。<br>
<br>
もしも、警察が、誤認逮捕していなければ、<br>
本当の犯人が見つかっていたかもしれないのですから。<br>
<br>
誤認逮捕し、自白を強要した警察と検察の罪は<br>
大きいです。<br>
<br>
菅谷さんの１７年と<br>
そして、<br>
真犯人を捕まえるチャンスを<br>
奪われてしまったご両親の<br>
時間は取り戻せません。<br>
<br>
なくなった女のお子さんの<br>
ご冥福を心よりお祈り申し上げます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://my-fp.livedoor.biz/archives/51632283.html">
<title>大好きな吉沢久子さんとご一緒の冊子に</title>
<link>http://my-fp.livedoor.biz/archives/51632283.html</link>
<description>みなさま　ごきげんよう。

毎日、飽きずに「和アート」の富士山のパステル画を
眺めている私です。

娘は「やるじゃん、アンタも」と。
夫は「誰からかもらったの？」という反応でした。

ふふふ。

富士山のパステル画については
５月３１日のブログをみてね。...</description>
<dc:creator>yasudamayumi3</dc:creator>
<dc:date>2009-06-04T01:51:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>メディア関連</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/yasudamayumi3/imgs/6/d/6d05e4e5.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/yasudamayumi3/imgs/6/d/6d05e4e5-s.jpg?160213" width="160" height="213" border="0" alt="6d05e4e5.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>みなさま　ごきげんよう。<br>
<br>
毎日、飽きずに「和アート」の富士山のパステル画を<br>
眺めている私です。<br>
<br>
娘は「やるじゃん、アンタも」と。<br>
夫は「誰からかもらったの？」という反応でした。<br>
<br>
ふふふ。<br>
<br>
富士山のパステル画については<br>
５月３１日のブログをみてね。<br>
<br>
さて、本題です。<br>
東京電力の生活情報誌「ＳＯＬＡ」の<br>
夏号に私の原稿が載っています。<br>
<br>
私がＦＰとして、どのようなことをしているかという、<br>
仕事の現場を書いたものです。<br>
興味のある人には、面白いと思ういますよ。<br>
<br>
まあ、それよりも、私がうれしいのは、<br>
大好きな「吉沢久子」さんと<br>
ご一緒の冊子に掲載されていることなんですよ。<br>
感激です。<br>
<br>
吉沢久子さんは、生活評論家で、御歳９０歳になられます。<br>
<br>
吉沢さんのエッセイは好きです。<br>
温かみのある文章で、<br>
心豊かに暮らす術をいっぱいお持ちなんですよ。<br>
<br>
今回の号では、<br>
「夏の楽しみ方」と「お中元」について書かれています。<br>
さすがだなぁ、って読みました。<br>
<br>
ご主人の古谷綱武さんが亡くなってから、<br>
ずっと一人暮らしですが、<br>
毎日が実に楽しそうなんですよ。<br>
<br>
勝手に吉沢久子先生を<br>
師匠だと思っているんですけどね。<br>
<br>
お近くの東京電力関係のショップで<br>
読めると思いますので、<br>
よろしければ、お手に取ってくださいね。<br>
<br>
どうしても読みたい人は、<br>
７日までに私宛にメールをくださいね。<br>
<br>
info@my-fp.net<br>
<br>
抽選で、7名様にこの冊子を差し上げます。<br>
当選発表は、発送をもって変えさせていただきますね。<br>
<br>
では、またね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://my-fp.livedoor.biz/archives/51631909.html">
<title>祝！祝！「一万部突破」いたしました～！</title>
<link>http://my-fp.livedoor.biz/archives/51631909.html</link>
<description>ごきげんよう　みなさま

とってもハッピーなんです。('▽'*)ﾆﾊﾟｯ♪
一緒に分かち合ってください。

ジャジャジャジャ～～ン

私の現時点での最高傑作(*￣∇￣*)ｴﾍﾍ

「貯まる！かんたんどんぶり家計術」の本が
１万部を突破いたしました～～。

パチパチパチパ...</description>
<dc:creator>yasudamayumi3</dc:creator>
<dc:date>2009-06-03T09:37:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>家計術の本の話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/yasudamayumi3/imgs/0/2/02b9be4b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/yasudamayumi3/imgs/0/2/02b9be4b-s.jpg?160213" width="160" height="213" border="0" alt="02b9be4b.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>ごきげんよう　みなさま<br>
<br>
とってもハッピーなんです。('▽'*)ﾆﾊﾟｯ♪<br>
一緒に分かち合ってください。<br>
<br>
ジャジャジャジャ～～ン<br>
<br>
私の現時点での最高傑作(*￣∇￣*)ｴﾍﾍ<br>
<br>
「貯まる！かんたんどんぶり家計術」の本が<br>
１万部を突破いたしました～～。<br>
<br>
パチパチパチパチ・・・・・・。<br>
<br>
うれしいです。<br>
私のつたない文章を読んでくださって<br>
購入してくださった方に感謝！感謝！の気持ちでいっぱいです。<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
こうしてブログを読んでくださっている<br>
皆さんのおかげです。<br>
感謝の気持ちで、<br>
胸がいっぱい<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><br>
<br>
３年かけて１万部って<br>
遅いかもしれませんが、<br>
私には、十分すぎるほどの部数なんですよ。<br>
<br>
だって、１万人の人が私の本をお金出して<br>
買ってくれたわけでしょ。<br>
１万人ですよ。<br>
１万人！<br>
<br>
そんな人数は一度に見たことないですもん。<br>
<br>
ありがたいなぁ。<br>
<br>
幸せ者です。<br>
<br>
ただし、再販はするかどうか<br>
出版社が検討中なんですって。<br>
少なくとも、徳間書店には在庫はないようです。<br>
私が最後の分をセミナーで販売するために<br>
出版社にある分は買い占め？ました。<br>
<br>
ですから、全国の書店にある分しか、<br>
在庫はないようですよ。<br>
<br>
買うなら、アマゾンだわね。<br>
少し在庫があるみたいよ。<br>
<br>
というわけで、<br>
少々浮かれている安田でした。(o^∇^o)ﾉ<br>
<br>
これからもよろしく！<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
