みなさま、ごきげんよう。
お変わりないですか。
今日、日経新聞の取材を受けました。
土曜日付「日経プラスワン」の家計欄です。
忙しい人でもできる週末の家計管理術のような
内容のことを聞かれ、
お話をさせていただきました。
詳細は、発行前なので今はお伝えできませんが、
掲載日が決まりましたら、
お伝えしますね。
みなさんの目からウロコ!間違いない!です。
お楽しみに。
でね、うれしいことがあったのです。
記者の方から、
「安田さんは話が上手で、
話がどんどん出てきますね。
私がインタビューが上手になったのかと
勘違いするほどです」
なんて、おっしゃってくださって
うれしかったです。
楽しい印亜ビューだと話が弾みます。
記者の方が、私を乗せてくださるから、
話が弾むのです。
インタビューは聞き手と話し手の関係がうまく行くと
楽しく、深い話ができます。
聞き手と話し手のどちらかの力量が
優れていても、
盛り上がらないインタビューもあります。
息が合って、相乗効果が出ると
それぞれの力量以上の結果が
出ることもあるんですよ。
ドキュメンタリーのインタビューとか
ノンフィクション作家のインタビューなんて
そう言うことがありますよね。
(私も雑誌の記者でしたから、ちょっとはわかるの)
今回の話の内容は
そんな大げさなものではないですが、
楽しく乗せられて、
私の引き出しの奥にあるものが
どんどん表に出た、
そう言う感じはありましたよ。
内容を詳しく言いたいけれど、
年明けの企画のようなので、
今は言えません。乞う!ご期待!
