安田まゆみの気まぐれ日記

2009年02月10日

あちゃちゃ、国会中継で放送日が延期5

みなさま、ごきげんよう。

毎日ジタバタしております、安田です。

先ほど、NHKのディレクターさんから連絡がありまして、
16日の放送予定が、さらに延びて、
じゃーん、
26日(木)になりました。

国会中継は大事ですから、
しっかり見ておきましょうね。

知らなかったわ!
なんて、言ってはいられませんものね、
特に今は大事なことを決めているんですから。

まあ、そう言うわけで、再三延び延びになっていますが、
麺類ではないので、内容はの〜びたりせずに、
新鮮なままですよ。

では、取り急ぎ
ご報告まで。

今日はこれから、テレビの収録に行ってきます。
(放送は12日)

ご報告はまた、明日。  

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2009年02月04日

2月16日放送決定!NHKを見てね。5

みなさま、ごきげんよう。


今日の東京沿岸地域はちょっと寒いです。
昨日は暖かだったのになぁ。

さて、やっと、やっと、放送日が決まりました。

先日のブログでも書きましたが、
NHKの朝の情報番組
生活ほっとモーニング」に出演したのですけど、
収録はしたものの、国会中継と重なって、
放送日が決まらなかったんです。

昨日、NHKから連絡があって、
2月16日(月)8時35分から
放送されることが決まりました!(*゚∀゚)っ

ほっ。

NHKの総合テレビですからね、お間違えなく。
連続テレビ小説「だんだん」のあと
ニュースがありますね、その後です。
チャンネルはそのまま!っていうこってす。

私が登場するのは、9時以降です。
9時25分の番組終了まで、
解説したりコメントしたり、
ちょろちょろ出ていますよ。

確定申告の「医療費控除」について
説明しました。

さて、問題です。

次のうち、医療費として申告できるものは
どれでしょうか?

1.病院へ行くときの電車賃
2.インフルエンザの予防接種
3.診断書代金
4.入院中のパジャマなどのクリーニング代

ちょっとやさしかったかな?
ファイナンシャルプランナーならすぐわかるよね。

正解は、番組を見てのお楽しみ。

なあんてね、お仕事中で
見られない人のために、
17日のブログで解説しますね。


上級編の問題も出してみようかな。
さあ、なんもん(難問)とけるでしょうかね。

16、17日に、乞うご期待!.。゚+.(・∀・)゚+.゚








  
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2009年01月18日

19日の放送は後日になってしまいました・・・5

みなさま こんばんは。

19日にNHKにでるよ〜と宣伝しましたが、
ガ〜ン
国会中継のために
放送は後日になってしまいました。

でも、でも、収録の時間は変わらないので、
明日は朝の6時にNHK入り。

生放送と同じ時間に収録をするのですって。

6時にNHKに行って、
メイクして、
7時からリハーサル。
8時半ころから本番です。

収録といえども、取り直しはしません。

去年の6月の「すくすく子育て」と
同じですね。

そう言うわけで、急ぎ、お知らせまで。

では、5時半にお迎えの車が来ますので、
おやすみなさい。
  
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2009年01月13日

19日朝のNHKに出るよ5

みなさま ごきげんよう。

成人の皆さん、おめでとうございます。

息子のお嫁さんも
成人式でした。

子どももいるし子どもの体調も悪いので、
いかな〜い、って行っていましたけど。

東京は寒くて、着物の人は大変でしたね。
雪がふりましたもの。

さて、お知らせで〜す。
NHKテレビの朝の生活情報番組
ほっとモーニング」に出演させていただきま〜す。

クイズdeなっとく 
  −目指せ収入増!不況に活家計管理」
と言う内容です。
月曜日はクイズ形式なんですって。
その中で、専門家として登場します。

確定申告の話が中心ですが、
お役に立ちそうな情報がいっぱいです。

1月19日(月)あさ、8時35分からですよ。
お見逃しなく。

(昨日の安田 3,819歩) 
  
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2008年11月20日

「開運」マネーテクニック、ですぞ!5

07bd5298.jpgみなさま、お元気ですか?

わたくし「MISTY」(実業之日本社)
12月号に登場しております。(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

「開運」大人のオンナの
 マネーテクニック

です。

この雑誌の読者は
お若い女性と言うことで、
今回は、いつもとすこ〜し違う家計術を披露しております。

と言っても
私の「先取り貯金」「どんぶり家計術」の
基本は変わりませんが、
すこし、やさしく、しかも
「お金がたまると、オンナ度も上がるよ」と言うことにも
触れております。

たとえば、
「これであなたもお金持ち
 マネー達人になる5つの習慣」 では、

早起きする、テレビを消す、いいものを買うなど・・・。

その理由も面白いよ。

「女がアガる7つのタナボタ」
なんていうコーナーもあります。

興味のある人は必見ですよ。

お近くの書店で買ってね。(⌒-⌒)


ミスティ1


ミスティ2  
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2008年11月14日

あきらめられない「めいちゃん」の命 緊急告知!5

aad944c4.jpgみなさん、募金活動にご協力ください。

知人の同級生の娘さんが
重い心臓病で、渡米して心臓移植をしないと
助かりません。

その渡航費用、手術代を集めるための
募金活動をしています。

ご協力をお願いします。


新聞等でもすでにご存知かと思いますが、
佐野めいさんは16歳。
難病の拡張型心筋症をわずらい、
補助心臓をつけて生活しています。

リスクの高い、
左右両方の補助人工心臓をつけての渡航は
日本では前例がないそうです。
この移植にかかる費用は、
機械が2台ついていることもありかなりの高額になります。

募金目標は約2億円です。

めいちゃんの担当医師団の尽力で
アメリカのコロンビア大学病院が受け入れの内諾が取れたものの
手術や渡航費用、滞在の費用のめどが立たないために
行くことができません。

詳細は「めいちゃんを救う会」の公式サイトにありますので、
経緯などはそちらのほうをご覧ください。

最後に、ご両親が募金を訴えている文章があります。
その一部を紹介しますね。


「ママ、もう私のことはあきらめて。
みんなに迷惑かけられないよ」。
 娘の病気が悪化し、医師から渡航心臓移植しかないと
言われたことを本人に話したときの、
めいの叫びです。
親子で、泣きました。

(略)

6月末に東京大学医学部附属病院に入院し、
担当医から体が小学生並みに小さいめいを救うには、
海外渡航移植しかないと言われました。
私たち家族は、経済的な理由で、
当初国内心臓移植を希望していましたが、
予想外の急激な病状悪化のため、
めいの命を守る方法が
渡航移植ただひとつだと知ったのです。
家族で話し合い、めい本人も納得した上で
補助人工心臓装着手術を受け、
渡航移植を目指すことを決意しました。
手術前に、めい本人も家族も、
めいの右心室の状態が極めて悪いため、
左心室だけでなく右心室にも
補助人工心臓装置をつける可能性があることを
医師から説明を受けていましたが、
実際に両心補助人工心臓装着となった娘の術後の状態は、
想像を絶するほど厳しいものでした。
もう、だめかと夫婦で覚悟しながら、
息を詰めて十数時間待機したことも何度もあり、
涙を止める薬を飲みたいと思う毎日が続きました。


抜粋はここまでです。

駅頭での募金活動もしていますし、
振り込みも可能です。

チラシもできています。
お知り合いの方に勧めていただける方は、こちらのほうを
ダウンロードしてください。


難病に対しての国からの補助がほとんどない状態では
めいちゃんを救うには
募金活動しかありません。

「涙を止める薬を飲みたい」という親ごさんの
気持ちは、想像を絶するものです。

とにかく早く2億円を集めなければなりません。

どうか、1000円でもそれ以上でも良いので、
募金に協力してください。

よろしくお願いいたします。


めいちゃんのバナー  
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2008年10月08日

え〜っ!大学入学までに241万円?5

こんにちは、みなさん。お元気ですか?

今日は、雑誌のインタビューがありました。
出版されたら、ご報告しますね。

月刊誌の12月号に、合計3誌に
顔を出しますよ(N誌、D誌、M誌)


さて、皆さんにお知らせです。
私のホームページのトップページ
無料ダウンロードできる「ライフプラン表」が
リニューアルしました。

最新(平成18年)の文部科学省の「子どもの学習費調査」などを基にした
「教育費の目安」というデータも新たに付け加えました。

良ければアクセスしてください。

つい先日、大学生協連が発表した調査によると
私立大学に入学して一人暮らしをし始める人の費用は、
平均214万円になったそうです。

私立大学生の一人暮らしの内訳は、

入学金当の納付金  96万円
教科書・教材費   20万円
家電・生活品    30万円
敷金礼金等     27万円
出願費用      15万円
その他       26万円
合計       214万円

その上、「滑り止め」の大学への納付金が
必要とされた人が払った金額の平均は 32〜35万円だったそうです。


以上は、平均です。

入学時にかかるお金は、幅はありますが、
一人暮らしをするとなると大変な費用がかかります。

入学費用をまかなうために、
親がサラ金からお金を借りた、というご家庭も
あるようです。

子どもが生まれたときから、
18年後は必ず進学なり、就職なりの
子どもの人生の岐路がくることがわかっているのだから、
きちんと準備をしてあげたいですよね。

教育資金は、計画的に!です。


上記の最新情報はまだ、反映されていないようですが、
大学生協連の大学生活ガイド「大学生活ハウマッチ」に
入学までのお金の係り具合が、より具体的に
わかりやすく表示されています。

受験生をお持ちの親ごさんは、
要チェック!です。






















  
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2008年10月05日

経済を勉強するためにオンラインセミナーを5

皆さん、お元気ですか。

今日はセミナーのお知らせです。

といっても、私のではありません。

私の尊敬する友人でもあるアナリストが
オンラインセミナーを開くので、そのお知らせです。


彼とは十数年来の長〜いお付き合いです。
ファイナンシャルプランナーの仲間でもあります。

現在は、ロシア株専門の証券会社、
ARUJI GATE(アルジゲート)証券の社長で浅賀卓爾さんです。

その彼がオンラインセミナーを開くので、
世界の株式、特にロシアの株式に興味のある方は
アルジゲート証券のHPから申し込めるので、
ぜひ、申し込まれたらよいと思いますよ。

10月8日 20時から21時半まで。
この時間帯にパソコンの前に座っていられる人に限られます。
無料です。


ロシア株への勧誘を目的にはしていますが、
これからの経済の見通しや世界の情勢など
日ごろ見聞きしたことのない貴重な話が聞けることは間違いないです。


それに、私たちが普段聞いているロシアの情報が、
いかにアメリカサイドよりかがよくわかります。

世の中をいろいろな角度から見るってことは、
大事なことだよね。

証券会社のセミナーになかなかいけない
っていう人も、オンラインセミナーなら敷居は低いと思います。

しつこい勧誘はないですから、
百聞は一見にしかず!
チャレンジしてみてはどうでしょうかね。

ちなみに私、ロシア株への投資は始めていますよ。
3銘柄ほど暖めています。
日本の高度成長のように
右肩上がりになるのをじっくり待つ戦法なので、
今のロシアの株安もぜんぜん気にならないです。

逆にいまにの株安に乗じて、追加で買いたいくらいです。

では,また。


Have a nice day and keep your smile.


  
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2008年09月26日

「安田流−不況に負けない資産運用」5

「安田流」−負けない資産運用のセミナーをします。

私が推奨する「ボチボチ投資術」にぴったりの投資環境になりました。

今やらないで、どうするって言う勢いでお話させていただきます。

先日のテレビのコメントでも話しましたが、

アメリカは金融不安で、景気が悪くなります。
アメリカのドルが一時的にあがる可能性はありますが、
しばらくは下落傾向になるでしょう。

そうなると日本は大変。
輸出国ですから、ドルが下がると利益が出ません。
大手の自動車会社も

「減益」または「赤字」
関連会社の賃金は上がらず、
ドルが下がる一方で、原油価格が上がり、資源高はしばらく続くかも。

いや〜な[インフレ」が始まります。
いや、始まっているんです。

家計はますますきびしくなるよ〜。

そう言うわけで、
「赤字だぁ」なんていっている場合ではないですよ。

何とか貯金ができる家計にしていきましょう。

貯金ができている家計は
幸せな老後のために「小金持ち」を目指して
「じっくりコツコツ型」の投資を始めましょう。

という話をします。

貯金0円でもはじめられますし、
余裕資金のある方にも有効な方法なので、
真剣に取り組みたいかたにオススメします。

11月15日(七五三だね)「お金の寺子屋」セミナーです。


資産運用のセミナーだと何か売りつけられるのでは?と
ご心配の皆さん、
一度きたことのある人ならわかると思うけど、
このセミナーでは商品の販売なんて、一切ありませんので、
お気軽においでください。

セミナー終了後は、希望者でランチでもしましょう。
(割り勘ですぞ)
詳細は こちら をご覧ください。

会場の関係で、小さいお子さんは入場できないんですよ。
ごめんなさいね。

  
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2008年09月22日

洋服や家具、食器、お米、炊飯器、毛布などを「くださ〜い」5

体形が変わったり、気持ちが変わって、着なくなった服など
タンスやクローゼットに眠っていませんか?

いつかはまた着よう、着られるようになるさ、と思って、
しまうけれども、去年も今年も着ないものってありませんか?

そろそろ衣替えの季節ですよね。
この機会に整理しましょう。

捨てるにはおしい!そんな服が出てきたら、
捨てずに、ください。

私にではありません。

私が応援しているDVの被害者への支援団体に送っていただきたいのです。

DVの被害者で、着の身着のままで家を飛び出してきたたちに
シェルターを用意して、その後の生活を支援している団体があります。

「エープラス−ひとり親家庭サポートセンター」です。


詳細はこちらのHPにもありますが、

家を飛び出してきた人たちには、シェルターはあるものの、
そこで生活するための洋服や家具、食器は何もありません。

そこで、冒頭に申し上げたように、
お洋服をはじめとして、使用していないものがありましたら、
送ってほしいのです。

もちろん、送料は皆さんの負担でお願いします。
洋服は、シミや汚れがひどくないもの。
(自分が着られるかどうかを判断の基準にしてくださいね)
子ども服も同じ。
クリーニングまではいいけれど、洗濯をして送ってね。

食器は、ひびが入っていないもの。
家族が少なくなったから、使わない。とか、
結婚式の引き出物、なんていうものは大歓迎。
こちらはフリーマーケットで売れるものを基準に考えて。

家具は、きちんと汚れを取ってください。
使用に耐えられるものならOKとのことですよ。
リサイクルショップで引き取ってくれるかどうかを基準にしてね。

私は、ご相談にこられた中に
老人ホームに入るという年配の方の方がいらしたので、
家具一式を送ってもらいました。
引越しをされるというクライアントには
子どもの家具やエアコンも。

知人を通じて、スタイリストさんの会社にお願いして、
不要になったスーツをたくさん送ってもらったこともあります。
(スーツは就職活動や営業の仕事で着ることもあるからです)

バザーもするというので、
私の母に頼んで、毛糸をたくさん送りました。
(母は編み物の先生をしていたので、
かなりの毛糸を持っていました。
まだ、全部はせいりできていません)

そうそう、化粧品やシャンプーのサンプル品も
助かるそうですよ。
女性は結構持っている人が多いのんだと思いますけど、
どこかに貯めこんでいませんか?


と、まあ、こんな感じで
おうちで眠っているものがありましたら、
ぜひ、協力してください。
1個でも2個でもいいんです。

支援のものを送ってくださる際には、
必ずメールで、
「このようなものをこのくらい送るけど、大丈夫ですか〜」って
事前に確認をしてくださいますか?
plusone-adachi@live.jp
(件名は支援物資の件でとしてね)

先方は、人手不足で、十分な対応ができないこともあります。
レスポンスが遅れても、ご理解くださいね。

支援物資の送り先は
123−0852
東京都足立区関原2−32−12
エープラス 宛てです。

一応連絡先は 03−3295−9071ですが、
こちらはあくまで、宅急便の連絡先というようにお考えください。

本当に人手がありませんので
最初はメールにて連絡をお願いします。


まだ、続きがあります。

食べないお米はありませんか?
(事故米ではありません)
炊飯器を新しくしようと考えている人はいませんか?

こちらは私がサポーター会員になっている
生活困窮者の自立をサポートしている団体で、
求めているものです。

自立生活サポートセンター「もやい」です。


主にアパートなどを借りる際の保証人の活動をしているのですが、
アパートに入れても生活には困るので、
お米と炊飯器を渡しているそうです。
賞味期限内のインスタント食品とか、おかずになる缶詰とかも
大歓迎だということですよ。

こちらも人手があるわけではないので、
送り方に条件があります。(HPに書いてあります)
送り前に、必ず先方に確認してくださいね。
[送り先]
〒162-0814 東京都新宿区新小川町8-20 こもれび荘
「NPO法人 自立生活サポートセンター・もやい」宛
電話 03−3266−5744(火曜11時〜21時、金曜11時〜17時)


いらなくなった毛布はありませんか?

これは「もやい」と協力関係にある団体で、ホームレスをはじめとする
生活困窮者の自立支援をしている「あうん」で必要としているものです。


「あうん」では毎月、路上生活を送っている人に、
支援物資を渡しているそうですが、男性用の者がかなり不足しているとか。
これから寒くなるので、
毛布や防寒具は大歓迎!だそうですよ。
我が家も毛布を送りました。

そのほか
男性用の衣類(背広は不要とのことです)・靴・靴下・下着(新品)など
あれば、送ってください。
送付先
〒116-0014 東京都荒川区東日暮里1-36-10
Tel&Fax:03-5604-0873


衣替えの季節ですね。
きっと、おうちの中も整理することでしょう。

捨てるにはもったいないけど、かといって着ない洋服。
捨てるにはもったいない、使っていない食器や家具。

それらを有効に使ってくれる人たちがいます。
送料を負担しても良ければ、支援物資として送ってくださいませんか。

私は数年前から、自分にできることからはじめようと思って、
行動を起こしてきました。
私なりの考えで、できるところから少しずつ、です。
といっても、「会員になる」「寄付をする」「支援物資を送る」
「こういう団体を紹介する」。
そんな程度ですけどね。
自分としては、大いなる一歩でした。

行動して、わかったことは、人は支えあって生きているんだなぁ、
ということ。当たり前のことだけどね。

生活困窮者の状況はひどいものです。
政府の格差社会や自己責任という名の下での
貧困な福祉行政に怒りを覚えますが、
そんな中で、
人の善意は「まだまだ捨てたもんじゃないぞ」ということが
実感できました。

殺伐とした世の中だけど、
こんな風にがんばっている人たちがいるんだということを
たくさんの人に知らせたいと思っています。

  
Posted by MAYUMI YASUDA at 18:52Comments(4)TrackBack(0)